Monthly Archives: April 2012

Common sense not applicable to translators

Yesterday I got a mail from a coordinator I have not heard from before from a translation company for which I work more than 20 years -> **************************************************************************** <<URGENT>> Request for translation work on U-STAR project The localization project is … Continue reading

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certified PRO status

Good evening from Japan A while ago I obtained the “certified pro” status of Proz.com for the language pair Japanese–German. I do not really know how this thing works, but today I was playing around with my profile and all … Continue reading

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Trial(s) …

Again this subject. But there is something, I would like to “put into words”. Definition of TRIAL according to Meriam Webster: 1a:    the action or process of trying or putting to the proof; TEST b:    a preliminary contest (as in … Continue reading

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将来の見通し - give and take

昨夜新聞の夕刊に添付写真で示している記事があった。日本国、つまり日本の経済は下り坂で将来(2050年あたり)ではもう先進国とはいえなくなるとの話だ。 経済的はそのような「運命」辿るかもしれない。私は政治と一緒経済の事が全く分からない。 しかし、日本の良さ、可能性は「商品」のみならず、技術、伝統的な知恵などにあると思う。鍼灸の世界ではもう20年余り前に日本の鍼灸界に進めている:日本の情報、技術、アイディアなどを横文字にして世界に披露すべきだ! 今まで余り効果が無かった。どちらかと言うと「お前煩いぞ」との対応が大半であった。 でも - 私は学者じゃないから細かい事は論じられない - 日本は長い歴史の間世界中から様々な技術、情報、知恵、思考を吸収して来た。今は日本から世界に現在欠けている、ない考え方を***提供***すべき時期だと信じ***たい***。 大体誰でも知っている言葉でしょう:”give and take” しかし、辞書でこれを【1】譲り合う ・Every good relationship involves give and take. いい関係というものはすべて、ギブアンドテイクを伴う。【2】意見を交換すると訳されている。 「譲り合う」のも結構だが、大事なポイントを見落としている: 語順! 与える、分けてあげるのが先、貰う、取るのが後だ。 私の感覚では日本は今まで大半の場合取り続けて来た。 今は分け与える時代にして下さい。

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Does this resemblence ring no bells …??

Well, this is definitely not the first time. The North Korean again are playing with the world, having everybody sitting on their edges in fear of the “peaceful missiles” they are about to fire all about them. Nobody knows when, … Continue reading

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コンピュータ技術が発達

先日ここにNHKが私の名前を受け付けない事を書いた。 (http://blogs.yahoo.co.jp/thoacu/62924327.html) 他の所もそうだ。 例えば横浜銀行から定期的「ご利用代金明細書」が郵送される。バンクカードも使っていて、***当然***名義はアルファベット半角文字Thomas Blasejewicz、講座名義と一緒になっている。しかし、郵送物に添付の写真で見られるように THOMAS BLA 又は車(トヨタ)の整備報告/請求書では BLASEJEWICZ THO 横浜銀行に電話して問い合わせたところで: 「郵送物の宛名領域に全角10文字しか入らない」と言われた。 私の名字だけが11文字になる。じゃあ・・・半角したらと聞いて: 「それは出来ない」と帰ってきた。 面白い:カードでは出来るのに。 つまり、横浜銀行のような企業が大型コンピュータを使っているにも拘わらず半角アルファベットは使えない???????????? 私は知っている限りコンピュータにコマンド入力、やプログラム作成は全てその嫌な半角アルファベット=ASCII文字を使う筈? 技術的不可能と言われるとどうして信じられない! 言うまでもなく、そうやって好き勝手人の名前を省略してしまうのは大変失礼。 省略するならば、名字ではなく***名前***なら許される。 日本人が欧米に行って、パスポートや何かの書類で例えば: 高橋 と言う人がいたとして→ Takahashi は長すぎるから、お前は今日から “Taka” と名を改める。 日本人ならニコニコしながら「はい、分かりました」で済ますのでしょうか?????? Related articles Foreigners are not welcome … (nyuwa.wordpress.com)

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