Monthly Archives: April 2014

An Acupuncturist’s View: How Frustration Becomes Body Pain – The Epoch Times

See on Scoop.it – Japanese acupuncture An Acupuncturist’s View: How Frustration Becomes Body Pain The Epoch Times In my experience, treating stressed New Yorkers with acupuncture, the most common areas of pain caused by frustration are in the neck, shoulders, … Continue reading

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Freelancer pay jumps, in search for quality work – Fortune Management

See on Scoop.it – my translation work A growing number of managers have come to the conclusion that paying more pays off — especially for larger and more complex projects. Thomas Blasejewicz‘s insight: I am saying this for DECADES! Naturally, … Continue reading

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亀井戸橋 - トーマス鍼灸院

トーマス鍼灸院の隣に「亀井戸橋」がある。その名は決して偶然ではないでしょう。時々森戸川を覗いて見ると、恐らく太古昔からここに住んでいる主が姿を現す。 今日は4匹(家族?)同時に日向ぼっこした。 ご機嫌のようだ。

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異文化 - 鍼灸も!

新聞に「異文化」と科学(教育)のお話しが掲載されていた。それを読んでこれはそのまま「鍼灸の世界」にも当てはまると思った。 その記事を読んで、私は口をすぱくなる程言い続けている「外国人見学者の受け入れ」を思い出すし、最近始めて人に声を掛けている「プロジェクト)=騒ぎ → 日本人によって作られた日英東洋医学用語集(辞書)が皆無である事を背景にして、私個人的作成しようとしている用語集の協力の件も何となく関連しているように見える・・・ https://www.towatech.net/research/articles/show/583 幾分説明は私のHPに: http://www.einklang.com/glossary.htm

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東洋医学の用語集

https://www.towatech.net/research/articles/show/583 用語集作成に関してトーワテックのコラムで助けを求めてきました。 これからどうなるでしょうか。 同僚宛てのメールに以下の生意気な文も書いた: 「急ぐ事は全く必要ありません」。 戦後に伝統的手当てと拷問の区別が出来なかった時点から日本人が幾分努力すれ ばよかったような気がします。 まともな資料があれば、勿論私は翻訳の仕事の際凄く助かりますが、この知的財産(=東洋医学)は「私の」ものでもないし、「私の為」でもありません。 日本人/日本国の為だと生意気な私は考えます。 引用文: ゲティスバーグ演説 “… that this nation, under God, shall have a new birth of freedom — and that government of the people, by the people, for the people, shall not perish … Continue reading

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みんなの代表

またそういう話になった:政治家・・・お金。 今度は「みんなの党」の代表が怪しい動きを見せてくれた。 8億円を「借りて」まだ5億円返していないそうだ。そのお金は「政治家として生きていくため、会議費、旅行費・・・」に必要だそうだ。 年収500万円の人がいれば、結構いいほうの年収!、一億円は20年分、5億円は100年分の年収に相当する。 さて・・みんなの代表はどうしてみんなの100年分(言い換えればみんなの百倍の収入)の収入が必要だろうか。みんなにそんな暮らしが出来る事を応援してくれるのか、それともみんなは代表が贅沢な暮らしが出来るための家畜や奴隷に過ぎないのか。私のようにもう少し「普通」の年収200万の「みんな族」でしたら、5億円は250年分の収入に相当する! そう言うみんなの党代表は一体どういう「みんな族」の代表だろうか。 少なくとも私の「代表」として勤められないだな。 ま、私は何れにして選挙に参加する権利がないけれども、そう言った代表が気持ちよく生きるため税金を払う権利はある。私はなんて幸せ者だろうか。

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消費税 - 社会福祉

さて四月一日→消費税が上がり、その他生活費のほぼ全ての事は高くなる嬉しい時期。 だが、果たし消費税の増税によって「社会福祉」は助かるだろうか。 私はとてもそう思えない! 社会福祉の中で医療保険に使うのは今頃凡そ40兆円ほど。毎年一兆円規模で出費が増えるそうだ。その対策は国民からさらならお金を搾取するのは懸命とは言えない。先ず!!!国民の健康(生活)にもう少し気を配り、現時点で不要=無駄遣いを改善すべきだろう。(私はその事をもう20年前から言い続けている。) 増税に期待出来る効果はどれほど空想かが、4月一日に来た患者(72歳)が証明してくれた。 もう10年ほど来ているから私は状態を良く把握している。 最近「気持ち程度手が痺れている/はばたい」(この患者は常に「気持ち程度」で客観的に立証出来ない症状を訴えている)と訴えて整形外科に受診した。整形外科では所謂理学検査はせず、先ずレントゲン写真を撮り、採血し、血液検査を注文した。写真は軽度の頚椎の変化を示したらしいから、保険診療の必要性に従え、カルテに「変形性脊柱証」などの複雑な病名を記録したが、その説明は患者に説得力がなかった。画像所見と臨床所見の関連性は非常に乏しい事が全世界では常識となっているなかで矢張り医者も大人しく「分かりません。暫く様子を見よう」と言えばよかったでしょうが、先ずスタンダードパターンの処方が出た:痛み止め、胃の薬と筋弛緩剤。患者は最初から「痛み」を訴えていないし、説明に納得しなかったため、痛み止めと胃の薬の最初から飲むつもりはなかった。 しかし、医者の説明は説得力がないのも医者に言えないし、いらない薬を貰ってそれを飲もうとしないのも言えない。(私には言えるが・・・) 常に複数の病院に罹り、定期的血液検査もされているから、今更新しい情報が現れる見込みはない。 つまり: 最初から医者に罹ること自体が余計な世話であった。 まともに患者も診ない医者が高価な検査(レントゲン、血液)を注文するのも勿体無い。 患者を「来させる」=無駄遣い。生活指導などはなし。 患者本人は貰った薬を飲もうとしない=効果の薬物がそのままゴミ箱行き。 この「セット」患者を本当に治そうとしない医者と全て無駄だと最初から分かっているのに、受診する患者 → それは現時点で国民健康保険の少なくとも4/1を無駄にしてしまうではないかと確信している。 だが「医療」は今「産業」であり、患者は「金の卵を産む鶏」だ。この調子で現在先進ヶ国が自分自身を尽くしてしまう。子供や孫に未来がなくなる・・・ 数字:「4/1」は迫力ない。 40兆円の4/1もピンとこない。 それでは10兆円と言いましょう。いま一つ。 100000億円(= 10,000,000,000,000 円)ではどうだろうか。ここでやっとその規模が垣間見られるようになる・・・

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