Monthly Archives: May 2014

Evidence Update-Chinese Studies of Acupuncture Are Always …

See on Scoop.it – Japanese acupuncture One example of the misuse of science to confirm and support rather than challenge excepted beliefs is the literature concerning acupuncture. The vast majority of acupuncture studies are done in countries where it is … Continue reading

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And this is why we might as well forget about Chinese acupuncture …

See on Scoop.it – Japanese acupuncture Acupuncture is such an area; we and others have shown that Chinese trials of acupuncture hardly ever produce a negative finding. In other words, one does not need to read the paper, one already … Continue reading

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Overweight total tops 2.1bn globally

See on Scoop.it – my translation work See on http://www.bbc.com

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長い~~ものの話 2

先日風早祭りで大変「手短」な「長話」をさせて、よもぎに関連する言葉(解説)をいくつかここに乗せた。 ここで僅かの「追伸」として例の長話の頭の部分も文字にして残しておこうかと思う。 葉山町で開業してから実に19年も経ってきた。つまり来年に20週記念の祝杯を挙げることにある。二十年も続いているのはある程度の「老舗」であることがいえるかもしれない。問題はお店(老舗)で行う筈の商いの事だ。 週刊朝日と言う雑誌は毎年一度だけ「漢方」の特集と組んで、2003年分(11年前)に私の治療院の取材が掲載された。その際「患者が来ないようにするのが私の仕事」と言った副題も乗せた。これが私の言った言葉で、開業の前から、言って見れば免許を取ってから、の心構え(信念)を表している。明らかに「商売」の基本に反している。 だから『石の上にも三年』と言うのは全く芽生えなくて、治療院も自宅も蓬門になってしまった。 しかし、「集客」のためにこの信念を放棄する気持ち毛頭にない。そして、日本だけでも1300年以上も続いている伝統職業を忘れて(放棄する)、商売のため今風のファッション(流行)を追いかける気もない。何しろ流行りや「ブーム」のどれも長く続かない。職人としてとても良心的にそのよな「三日坊主式」手技に手を染める事はできない。 そのような流行のものを求める問い合わせ(昨日あったばかり)がきた場合 ・・ 私は商いの機会を断念する。 ドイツにいる頃軍の徴兵があったが、その時(18歳)既に「良心的徴兵忌避者」になった・・・ 私は「サロン」も経営しないし、「集客」もしない、保険診療の「治そうより通わせろ」精神にも賛同しないが、病に患っている人=患者が来院すると、その患者のために出来る事があれば、全力尽くしている。

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かざはや祭りで少々「よもぎ」のお話をしたが、場所も場所ですので、興味を示した人もいなかった。恐らくそのような環境ではお勉強の話をするのは基本的間違っているでしょう。 念のため今日出た、少々変わった言葉の僅かな解説を加えながら公表します。 長い~~ものの話 「長話」 はさせて下さらないから「手短に」 よもぎ 艾 + 蓬 + 蒿 艾 → もぐさ、よもぎ → 老人、美しい、養う / 治る/治める 餅草 → も{ち}ぐさ = もぐさ 蓬 → ほう、もちぐさ、乱れる、まがる、よもぎ 蒿 → よもぎ、白蒿(しろよもぎ)・茵陳蒿インチンコウ(かわらよもぎ)などがある。薬用 艾は主に「モグサ」と言うヨモギから作られた製品を指し、蓬は主に生の植物で、蒿は生薬の関連で使われるようです。 モグサはよもぎ又はおおよもぎの葉の裏に生えている微細な綿毛が精製したもの。 蓬頭(ほうとう) → ヨモギのように)ひどく乱れた頭髪。私は「ヘアースタイル」に興味がないため、いかにも「蓬頭」である。 蓬頭垢面(ほうとうこうめん) → 乱れた髪とあか染みた顔。身だしなみに無頓着なこと。蓬頭垢衣。 蓬門(ほうもん) → 蓬で葺(ふ)いた門。また、蓬が生い茂って荒れはてた門。世間から離れた、あるいは貧乏な家の門。 → 正に治療院はそのようなものに見える…   源槿「いつのまに―とむすぼほれ雪ふる里と荒れし垣根ぞ」 / 貧しい家、隠者の住まい 艾安(がいあん) → 世の中がよく治まって安らかなこと。治安。そう!モグサさえあれば、町は幾分安定するような気がします。 艾人(がいじん) → 中国の南方の風俗で、艾(よもぎ)で作った人形、五月五日にこれを戸上や軒先に掛けて、邪気を払い去る。(小学館、国語大辞典)私は特に「偉い」人でもなんでもないが、鍼灸の職人として艾人となって、町民を邪悪の影響から守れたら使命を幾分果たせてしまうかもしれない。 貝原益軒(かいばらえっけん) → は篤信(あつのぶ)。江戸前期の儒学者(1630-1714)。九州の黒田藩の出身。独特の実践道徳を説き,藩士の教化に努めた。「慎思録」のほか,「大和本草(やまとほんぞう)」,「養生訓(ようじょうくん)」,「益軒十訓」など著書多数。(何人とお話として、この人を知らない人が大勢がいるようだ。妙な感じだが私にとって少々驚く。一般常識だと思った・・・ 松尾芭蕉 → 江戸前期の俳人。名は宗房。号は「はせを」と自署。別号、桃青・泊船堂・釣月庵・風羅坊など。伊賀上野に生れ、藤堂良精の子良忠(俳号、蝉吟)の近習となり、俳諧に志した。一時京都にあり北村季吟にも師事、のち江戸に下り水道工事などに従事したが、やがて深川の芭蕉庵に移り、談林の俳風を超えて俳諧に高い文芸性を賦与し、蕉風を創始。その間各地を旅して多くの名句と紀行文を残し、難波の旅舎に没。句は「俳諧七部集」などに結集、主な紀行・日記に「野ざらし紀行」「笈の小文」「更科紀行」「奥の細道」「嵯峨日記」などがある。(1644~1694)松尾芭蕉が旅に出る前、そして道中にお灸(足の三里)を薦めているのはいかにも有名な話だ。私は聞いている限り、それが高校の古文の時間で勉強するらしい。旅=昔の「旅」は必ず長距離を歩くを意味する。 市川団十郎 → (二代) 初代の子。市川宗家の基礎を確立。俳名栢莚(はくえん)。(1688~1758) → 宝永六年(1709)江戸の中村座でモグサ売りを演じ大評判になった。 (私は根拠なしに思う)貝原益軒などが薦めて「常識」を使って、又は自己健康管理に民間療法であるお灸を日頃すれば、毎年医療費の節約出来るのではないか:10兆円、それは次のような数字:  →10,000,000,000,000 円 旧式 → 灸式 ・・・私は実に旧式人間である事を別にして、常に言う「灸式」は、自分は具合が悪くなると先ず自らにお灸する事だ。医者の世話になるのは最後の手段。微々たるでも医者の 三灸の日 = サンキュウノヒ = Thank you day … Continue reading

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Japan’s working poor left behind by ‘Abenomics’

See on Scoop.it – my translation work Last Christmas Eve, Ririko Saito and her 11-year-old daughter gathered some plastic bottles, pots and a kettle and made several trips to a nearby park to get water. Their utility … Thomas Blasejewicz‘s … Continue reading

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“But we’re speaking Japanese!”: Humorous video confronts lingering stereotypes … – ROCKETNEWS24

See on Scoop.it – my translation work “But we’re speaking Japanese!”: Humorous video confronts lingering stereotypes … ROCKETNEWS24 One of the most frustrating parts about living in Japan was when I would go out to dinner with my husband. Thomas … Continue reading

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