Monthly Archives: June 2014

Smartphones .. signing off from reality

I just cannot help getting the impression, that smartphones – and the use thereof – are designed to sign the uses off from reality … Why? Well, in a book last year I was asked to write (mainly about exercise … Continue reading

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Why So Many Translators Hate Translation Technology – Huffington Post (blog)

Why So Many Translators Hate Translation Technology Huffington Post (blog) So, with such complexity, it would seem that every professional translator on earth would be eager to use technology to streamline their work, speed up the translation… Continue reading

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日本の『男性』・・・

先日全国のみならず全世界のニュースになった: 「都議会ヤジ問題、欧米メディアからも批判噴出」 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2201R_S4A620C1CC1000/ その辺の群集に紛れ込み「くだらない」ヤジの世界を遥かに超して、明らかに中傷的な発言する政治家(「馬鹿」の方が適切でしょう)がいた。単に女性を「子供が埋めないほど弱いのか」と言った形で馬鹿にした。お蔭様でその馬鹿政治家は日本国を世界の前で恥にさらした。 だが・・・その威張った馬鹿な男性は「男らしく」立ち上がって「今の発言は私でした。大変失礼しました」と言えるガッツがない。 或いは何かの信念(日本の政治家は「信念」問い言葉でさえ知らないようだ)に基づいて発言したから、○○理由でこう言いました。私の発言に対して責任を持って何時でも公の前で議論します。 そのような「力*」もないようだ。 * http://transcurio.blogspot.jp/2013/05/blog-post_13.html * http://transcurio.blogspot.jp/2013/09/blog-post.html そこで馬鹿みたいに威張ったやつは結局腰抜けだ。 侍の恥 日本の男性の恥 世界の男性の恥 該当する政治家は私の発言に対して文句あれば・・・私の居場所ははっきりしている。何時でも相手にします。

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Net search …

The other day I was asked by a translation agency to “evaluate” / examine an online questionnaire, supposed to be done among foreigners (in Japan) trying to find certain restaurants. My job was to find out, how “easy” to use … Continue reading

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WHO Standard Terminology

The WHO has edited and published what it calls a “Standard Terminology” (sort of a dictionary) pertaining to oriental medicine: “WHO International Standard Terminologies On Traditional Medicine in the Western Pacific Region” That is just fine. AND all the listed … Continue reading

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The China Cancer

As I said before, I am not supposed to talk about politics → because I don’t understand that. BUT … I still have an opinion. Here is my opinion about recent trends in Chinese “foreign policies”. The Chinese considered themselves … Continue reading

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兆円・・・

私は知っている限り次の話に関しては「研究」も行われていないし、「データ」もない。 現時点日本では保険診療に使うお金は年間40兆円ほど。そしてその額は毎年1兆円分ほど増え続けている。 東西問わず過去2000年の間複数の「賢い人」は「健康に秘結 = 常識」と言った発送を披露して来た。日本で言えば例の有名な貝原益軒の「養生訓」はその代表作だろう。又は自己の健康管理に民間療法であるお灸を日頃すれば、毎年医療費の節約出来ると私は信じている。 現在微々たる症状でも医者に行くし、医療側からも「健康管理」のために定期的に来院することを薦めている。お蔭様で病院の待合室はどちらかと言えば社交現場に近い状態となっている。 病院の帰り私の治療院にくる患者の多くは「病院に行ったが、余り役に立たない」とか、「薬は貰ったが、この薬は飲みたくない(信用できない)」といっている。無駄に貰った薬はゴミ箱行き。 このスタイルで特に必要ないのに受信したり、処方された薬を捨てられたりすることを全国レベルで一年間に換算すると膨大の額になる筈。左記のとおり公式の「データ」は無いが、私の予想なら現在の保険診療費用の四分の一ほど。 「四分の一」 ・・・ それは迫力ないね。 じゃー:10兆円と言いましょう。それも一般庶民の世界と縁のない数字だ。 では: 10兆円は → 10万 億円にある。 つまり: →  10,000,000,000,000 円 医療の品質そのものは一切損なわないで上記の額がもう少し有意義な目的に使われる筈! だが・・・ 当然!!! ・・・ 誰がそれだけ儲かるチャンスがあるから、政府も、医療機関、保険会社などそのような「節約プラン」に興味がない。 興味ないどころか、「医療産業」、「医療消費者(=患者)」、医療ツーリズム、医療機器の輸出・・・人をなるべく病気であること、又病気を恐れる状況を維持するのはBIG!!! ビジネスだ。 可愛そうのは今の子供やこれから現れる子供・・孫・・ あの子達はその負担を担うことにあるから。

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