Category Archives: translation

topics related to translation

Am I crazy?

Most likely yes. For a long time already I refuse to work for Chinese companies, because I am under the impression that the Chinese are liars and thieves – they prove it globally on a daily basis (I wrote several … Continue reading

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トーマス鍼灸院に関するメディアの記事

http://www.einklang.com/Library/ 先日治療院のHPの「資料館」にある古いものを整理しようとしたところでメディアに報道された記事 のリストが出てきた。自分でもその長さにびっくりした! • 医道の日本/1996、No.620: 座談会: 日本で活躍する外国人鍼灸師が語る • 医療費の節約(オピニオン)、神奈川新聞 • 東洋医学、2000、4月号、pp96/97: トーマス鍼灸院 • The  Shonan Post, 2000, #005: Thomas’  Acupuncture Clinic Celebrates Fifth Anniversary • 逗子葉山秋谷新聞、8月号:「地域の匠」シリーズで • 葉山芸術祭 • 逗子葉山秋谷新聞、3月号:「読者の意見」シリーズで • はまかぜ 2002/2/15:「羽ばたくひと」コーナーで紹介 • 2001/4/30 /講演: 自分の手でできる治療 • 2002/2/10  逗子葉山秋谷新聞、「読者の声」:葉山はコン山へ • 葉山芸術祭、2002/4/29 /講演: 自分の手でできる治療 • 2002年9月TBSテレビに出演 • 2003年2月2日TVKテレビに出演 • … Continue reading

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デルサポート

暫く前から治療院でヤフーオークションで購入した中古のデルを使っている。 昨日使用の最中に表のパネルの裏に小さな火花を飛びパッシット音した。その後PCが完全に死んでいる。恐らくフューズが飛んだでしょう。 困っている私は最寄りのPC Depotに電話して、修理できるかどうかを尋ねると「これはメーカーに依頼する必要あります。」と言われた。 結構。先ほどやっとデルとつながり、状況を説明して、断られた!中古で買ったためデルは一切面倒を見ない事だ。ヤフーオークションで購入したものですので、当然その「販売元」にも頼めない。 PCはかなり豪華なワークステーションだ。そのようなものでも50円するフューズが切れてしまえた廃棄処分しかないのか??? これはなんだろう? 環境に優しい? 企業の責任を果たした? 私には理解でかない・・・

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翻訳者は魔法使いではない!

先ほど一件の翻訳仕事を納品した。 類似の「仕事」は年中貰うから(以前既にこの話題を触れた)納品の際のコメントを一部公開します: zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz お言葉ですが、原文はグチャグチャ意味不明な言葉ですので、当然翻訳も意味不明な戯言になってしまいます。 (読まなければならない人はかわいそう。) 私は翻訳者 - 魔法使いではありません。 特に参考資料何もない状態で ”rewrite” する事も出来ません。直すべき箇所は全てこちらの「思い込み」に頼らなければなりません。 “Technical writing” (最初から全文作成)する事もできません。 そして「意味不明」な箇所(暗号)を解読するもこちらの仕事ではありません。 いずれの作業は「翻訳」とかけ離れたもので、当然別料金で行うものです。) 現状で訳文の「品質」に関して一切責任を持てません。 翻訳文は原文通りに翻訳したのは間違いないが、意味が全く通じないと思います。 翻訳を依頼したお客さん、又は依頼主の製品を購入したお客さんはそれで満足するでしょうか。 例えば:原文=”Center will be inserted into the crankshaft with only removing the handle from the latching plate.” って何のことを言いているでしょう。「センターがクランク軸に入れる」??? 「センター」は場所です。部品や物体ではありません。 例えばどのリングは「センター」がありますが、そのセンターが何もない空間です。何もない空間はどうやってどこどこに「入れる」でしょうか。

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翻訳と “quality assurance”

良く翻訳会社から「チェック」が依頼されます。 この「チェック」は結局何の作業を指しているかが翻訳会社の人たち(大半)知らないようです。 先日ある翻訳会社にチェック済みの原稿を納品した際に付けたコメントの一部をここで紹介します: 「一応「原文」の「翻訳」はなっているが、原文がが極めて曖昧(不正確)であるため、ドイツ語翻訳文は恐らく著者(企業)が言いたい事を反映していません。 「翻訳」文は基本的問題ないが、原文が不可解な所あるから、当然訳文も更に分からなくなります。 翻訳者はちゃんと約束通り(約束よりよく!)翻訳しましたが、それだけじゃ助かりません! 例えば: “XXX(機械の事) will keep the alarm …” この “keep” は「値を記憶する」それとも「状態を維持」するでしょうか? “If the XXX is faulty …” この ”faulty” は訳文に「正しく作動しません」となっている事が原文より良いですが、果たして著者は何を言いたいのでしょうか。 * 全文(!)はどちらかと言えば「日本語の思考パターン」に基づいた文脈(sentence structure) になっている。 自然な英語やドイツ語はそれぞれの文章は前後を入れ替えて構成すべきでしょう。(自慢ではないが、私は普段そうやって文章を「再編制」しながら翻訳します。) このような(品質)問題に関して品質管理部にも連絡しましたが、どうやら興味ないようです。無論お客さんも原稿を見ての通り一切興味ないようです。

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翻訳 - 原文

翻訳が依頼される場合、特にマニュアル関連文章では、お客さんが既に何かの商品を輸出の為に英文のマニュアルを作成しているから、依頼の場合「本当の原文=日本語」ではなく英語からドイツ語への翻訳になる。 しかし、その「英語」は取り分け素晴らしい。幾つからの例をあげましょう。 • “Position of the transport” • “Information behavior” • “When the Information sound occurs, XXX performs the following behavior.” • “displays the screen for checking the message.” • “To prevent infection, disposable product is a single-use.” さて、翻訳者は「翻訳作業」を行っているとき、特に翻訳会社が「忠実」の訳文を要求している際、原文を持ってそのまま他の言語に移し替える。上記の例を「そのまま」ドイツ語に翻訳すると全く分からない戯言になってしまう。 しかし、「原文」をちゃんと意味の通る文章にするのは「翻訳」ではなく、copywriting, … Continue reading

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「出来た」所

最近よく翻訳会社から「部分訳」が依頼される。つまり似た文章は以前もあったため、変更箇所のみ翻訳対処となる。 それはそれでいいですが、今まで見た件数の中では例の「出来ている所」が問題だ。 「出来ている所」は「完成」=手出し不要と言う意味だ。しかし、ちらっと見たところ(本来私のやるべくことではない)で複数 / 多数の妙な箇所が目に入る。 例えば医療分野で使われるポンプ類のマニュアル、恐らくお客さんは勝手に英文を作って、それをドイツ語訳を依頼した、には “Machtschlüssel” と言う単語に出くわした。見たことも聞いた事もない。ネットで調べて、ヒット数も極めて少ないし、出て来るコンテキストは政治かパソコンゲーム。いずれの場合誰が勝手に作った造語だろう。 暫く考えて見ると、私は知らない原文(なにしろ、私の仕事ではない!)では恐らく “power key” となっているではないか。だったら誰でも分かるドイツ語は “Netzschalter” になる。 このような意味不明な「脱線」はきっと会社 =お客さんも、翻訳会社も、値段を抑えて商品を格安に仕上げたい願望に由来するだろう。結果:日本人は自分たちを恥さらしにしてしまう。 ご苦労様だね。

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