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(新)鍼灸師に臨床経験

専門学校の掲示板にも掛けて下さるそうです。PDF file を写真にして載せます。これから計画を少しずつ進めたいとおもいます。 Advertisements

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神はこれほどケチか

先日(10/27、土曜日)は大変良い天気でしたので、久しぶり夕日でも見に行きましょうと思った。夕日見るスポットは幾つかありますが、その日に森戸神社の海岸を目指した。 ところが、森戸神社の入り口に「交通整理」のようなことをしていた年配の方が私に「お参りですか」と聞いて、「言いえ、海を見に来ました」と答えた。そこで耳に疑うような返事が返ってきた:「今日は七五三ですので、お参りしない人はは入れません。」 確かに七五三だったが、受付時間は5時までで、その段階は既に16:40だった。駐車場が限られているから、関係のない人が***車***で来ると迷惑かもしれないが、私は自転車だ。自転車一台はいずれにして車を停められない所に置いては決して邪魔ではないでしょう。そして、時間も遅いから、境内に余り多くの人は居なかった。それなのに「夕日を見たければ向こうに行っていっらしゃい」と言われた。 森戸神社のご祭神は何かがまだ調べていないが、「神(様)」が金持ちは私有地に書く「立ち入り禁止」のようにケチだとは今まで知らなかった。がっかりだ。

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警察が国民を苛める

先日海外の友達が遊びに来た際、夫妻を箱根の何箇所に案内した。帰る時、芦ノ湖のプリンスホテル付近から出発し、2-300mの所にT-字路に差し掛かった。進行方向に真っ直ぐな道で、左からある程度幅はあったが、誰見ても所謂「脇道」が直進道路に直角にぶつかる所だった。 そこに直進方向に対して一時停止のサインがあったらしいが、私も妻も友達(2人)誰も見なかったし、常識に反する道路の造りでもあった印象が非常に強い。 警察はその脇道に潜んでいて、如何にも「獲物を待っていた」ようだった。数百メートル圏内で見渡す限りもう他の車も歩行者などがなかった。一時停止違反で7000円罰金と反則2点が課せられた。 厳密に言えば違反は違反かも知れないが、状況の道路状態を考慮するならば、そこでハゲタカのように待ち構えていた警察は国民(私は外人だと恐らく見えなかった)を苛めていると思う。海外の友達(長年世界中旅をし続けている人)に言わせると、通常の文明社会にはあり得ない苛めだ。“Welcome to Japan!” としか言いようがないですね。来日して二日目にきっととてもいい印象を受けたでしょう。 どうでもいいような所で金集めの為に暴政的行為が「交通安全」に貢献するとは到底考えられない。何の目的でそのような事をするのかを国民に「説明責任」もないようだ。 一方無作為に特に交通安全を脅かす事無くても人を罰しているのに、一方危険運転される事はそのままにする。多数な例を羅列出来るでしょうが、ここで2-3点のみ。例は葉山警察署の真ん前に毎晩数多くの自転車が通る。その中に大半!の人は後ろにライトを付けないで、黒ポイ服装でしたら、まるで忍者のようになる。大変な危険運転にあたる行為ですが、私はもう30年間ほぼ毎日そこ通っているが、警察はライト無しの自転車を止めたのは見た事ない。私はそういう自転車を追い越しながら「ライトを付けて下さい」を言うと何度も「バカ野郎」と言われた事ある。 上記の切符を貰っと翌日に目の前にパトカーが左折したが、運転した警察官は後ろに振り向て確認していない(自動車学校で習った筈!)。全ての二輪車を乗る人がこれは大変危険だと分かっているはず。私もその為怪我し、二回ほどの手術を受ける必要あった。 東名高速道(有名だ)で夜間、特に雨の時、帰宅途中でほぼ法定速度で走っている乗用車に後ろから20トンのトラックが50cmまで接近してしまう。多数の人は経験したことあると思う。しかし、夜間で雨の中で実際に車が動いている間にパトロールした警察は見た事ない!あの人達は穏やかなお天気で例の待ち伏せ作戦しかやらない。 つまり、本当の危険運転のケースの98%(以上)が見逃されながら、安全面で殆ど何の問題もない庶民と摘発する。矢張り苛めです。 意味があれば、警察がそれを国民に対して(納得できる形で)説明する義務があると私は確信している。                      

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鍼灸職人育成場

(上:義理の母さんの家、写真2点) タイトルは兎も角ですが(その辺はまだ考え中)、そのような事をやりたくなった。 その訳は手短に説明する。 数年前当院で治療を受けている人はその治療(雰囲気)の影響で今までの堅い就職を止め、鍼灸師を目指して専門学校へ行くようになった。来年の春に国家試験ある。先日「その後はどうしたら良いかと悩んでいる」と相談に来た。 相談の際何気なく仲間何人を集めて、共同で余りお金の掛からない形で「練習用な治療院」でもやればいいのではないかと言った。現実問題としてどこかの整形外科や接骨院で勤めて「経験を積み重ねる」のは至難の業でしょう。指示通りで動いて、何かの機械のタイマーをセットしたりして・・・そのままでは「鍼灸治療」いつまでも経験しないでしょう。 大先生の弟子になってもいいですが、その場合その先生のスタイル/教えに限定される可能性が高い。 出来れば新米の鍼灸師本人の思うままで治療を試みて欲しい。思う通りには行かなければ、ある程度臨床経験のある人に意見を求められる環境が望ましいと私は思う。言ってみれば昔のドイツの「マイスター制度」のように。どちらかと言えば私は昔多摩川病院で勉強させて貰った時そのような環境だった。 そこで「提案」ある。 2年ほど前に義理のお母さんがなくなった。その家で妻現在週に2-3回程度一人ずつのピアノの生徒を教えている。それ以外あの家は開いている。具体策はまだ練っていないが、本格的な治療院ではないにしても、上記のような「鍼灸職人育成場」は作れるのではないかと思う。 もしそのような所で鍼灸学校卒業直後で自分なり多少の経験(どんな偉い先生も何時か初心者だった!)を積み重ねるチャンスを求める者がいれば、一度話し合いましょう。   家を貸して金儲ける事は考えていない!でもその家の維持するために掛かる経費(家を使っても使わなくても掛かる!)の足しになると嬉しい。 連絡先:私のHP: http://www.einklang.com にメールアドレスや電話番号書いてあります。 (家の写真は後で探す)  

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https://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesf0178.htm#sasetu 安全運転に罰金 私は54年前からほぼ毎日自転車に乗っています。そして今の仕事場から自転車で帰宅の際毎日葉山町の御用邸の前の交差点を通ります。そこに直進の車線と左折線あるから、直進したい私は当然直進の車線の左端で交差点を通過します。 先日金曜日の夜に宅中赤信号で止まった際、突然左(警察署のある所)から「そこに止まったら危ないから左折線の左側に来い」警官にかなり脅迫的な口調で呼びかけられました。理にかなわない発言で立腹し、月曜日警察署に行って此方の不満を伝えました。実際にそのような非現実的な法律がある事を事前確認し、それなりにネットで関連文章/事件を調べました。 「相談」の際相手になった二人の警官は係長クラスの人で、此方の主張を「十分理解出来ますが、法律がある限り、警察はそれに従って行動するしかありません。」と結論を出しました。 此方の主張:左折線を通りながら直進する事こそが危ないです。多数の人の意見も聞きました:ほぼ例外なくの共通認識は、左折線にいるものは左折するのは自然/当たり前です。既に真昼に左折する車に巻き込まれ、怪我した経験あります。 しかし、今日警察署で確認しましたが、法律に則って危険運転しなければ=安全運転すると「罰金10万円以下」を課せられます! そのような法律一日でも早く、現実の世界を知る人間にて帰るべきと確信しています。

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Japanese products first — 棒灸:かびてよかった・・・

通常の棒灸=中国製は過去20数年間を使って、今まで一度も疑問を持たなかった。中国製の物はその間一度もかびた事がない。しかし、考えてみればそれは非常に可笑しいことだと昨年メーカーに問い合わせた際で頂いた説明で悟った。家(治療院)では夏になると壁、ゆか、衣服、本、(食材勿論)全てかびる。中国製の棒灸***だけ!***がかびない。その妙な現象が現れるために、艾の中に何か極めて毒性の強いものを入れてある事を疑わざるを得ない。日本製の商品は防腐剤など混入されていないから、***ちゃんと***かびる。変な話ですが、帰ってありがたい事だ(った)。 今まで気づかなくて恥ずかしいで、私は如何にも未熟である事を証明しています。 お蔭様で今後 “Japan first” ではないが、”Japanese products first” の治療方針を取りたいと思う。得体の知りえない中国製商品は責任をもって患者に仕えないでしょう。 日本のメーカーにお願いです:是非とも品質の良い、誇りを持てる “Japanese quality” 作って下さい。お灸を施す鍼灸師が段々と少なくなる中でそのような商品は大変貴重な存在です。カビの対策として商品に防腐剤など混入させないで、注意書き位箱に入れてください。  

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オリコは人の名前を踏み躙る

昨年の11月に車を買い替えた。同じメーカーの他の車種だけです。クレジット会社=株式会社オリエントコーポレーション=ORIKO も同じ、銀行口座も同じ。 契約書を車屋さんで作成された際、営業マンはPCを操作し、クレジットの組み換えを申し込んだ。私が記入すべき用紙を渡して貰いながら「コンピュータが名前ちゃんと受け付けない」と言った。 オリコ側のコンピュータは名字+名前の間当然にあるべきスペースを受け付けないし、そして「文字数が多すぎるから後ろのほうで勝手にカットされた。 家に帰ってからオリコから通常の「確認の電話」が入った。記入した内容は間違いないかと聞かれ、当然間違っているだろうと言い返した。電話の相手は「まあままいいだろう」のような事を言った。 それで先日オリコから手紙が来た。「預金名義人相違」と書いてあて、再度用紙を書き直せと。 しかし、最初から手書きで記入した用紙に***当然***(自分の名前ぐらいは書ける!)間違いない。間違っているのはオリコのコンピュータが勝手に出ちあげた、実在しない人物の名前だ。最初電話に出た女性は途中で「上司に変わります」と逃げて、例の上司が出たらオリコは悪くないぞと言い張ってある。悪いのは金融機関!翌日横浜銀行でその件に関して問い合わせた。横浜銀行の口座はもう35年程持っているし、こちらの名義は何処も可笑しくないと銀行側から返答貰った。 オリコにメールも出し、電話を掛けて怒鳴りつけた(凄い久しぶりの事):人の名前は一体なんだと思っているのだろう。こちらの信頼性も損なわれるから、名誉毀損罪にも値する気がする。 例えば Abe Shinzo. コンピュータは “Abe” が気に入らないから “Ape” (猿) Shinzo にするか、Abeshinzo にする。阿部君は何というでしょうか。失礼だしし、データーベースの検索だってできなくなる。 そもそもそれはコンピュータによる「技術的な問題」だとあり得ない!データーベースのそれぞれの「フィールド」の設定を変えれば良い筈だ。 もう本当にうんざりだ!このクレジット会社、銀行、保険会社、NHK、フェースブック…どこでも「コンピュータによる技術的な問題」と言う言い訳する。少なくともクレジット会社、銀行、保険会社はある程度「公文」を扱っている筈だ。その癖に人の名前を踏み躙る。では首相はこれから公文上で Apeshin とする。それで政治献金が貰えなくなるだろう。 写真:オリコからもらった二枚の用紙。私の名前はこれだけで様々な形!  

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